情報を集める
受信メール、Androidアプリ通知、通話・バッテリー変化、Windowsトースト通知を受け取ります。
DL QR
Windows PC版を加え、mailSpeakはマルチデバイスAI通知プラットフォームへ。
スマート通知共有サービス「mailSpeak」は、受信メール、Androidアプリ通知、Windowsのデスクトップ通知をAIが分析・要約。Windows PC、Androidスマホ、Amazon Alexaへ、声と画面でリアルタイムに届けます。
PC作業中から移動中まで、必要な情報を途切れず共有します。
One Platform, Every Device
mailSpeakは単なる通知転送ツールではありません。複数の情報源をクラウドAIが理解し、本当に必要な情報を、今いる場所に合った方法で届けます。
受信メール、Androidアプリ通知、通話・バッテリー変化、Windowsトースト通知を受け取ります。
重要度を判定し、要約、タスク抽出、返信案作成などをユーザーの指示に沿って実行します。
PC画面、スマホ通知、Alexaの音声、Webログへ。端末をまたいでリアルタイムに共有できます。
mailSpeak for Windows
Windows版の追加により、スマホを手に取らなくても、PC画面とスピーカーから重要な情報をすばやく確認できるようになりました。
Android版と共通の分かりやすいUIで、通知転送、AI要約、ログ検索、端末管理を行えます。
Connected Experiences
同じアカウントと共有グループを使い、仕事中、移動中、家事中でも必要な情報へアクセスできます。
Windows通知の検知、AI要約、ログ・設定・端末管理を大画面で。
NEW PLATFORMLINEやSlackなどの通知、通話、バッテリー状態を収集し、音声でも確認。
MOBILE HUB要約されたメールや通知をハンズフリーで読み上げ、Echo Showへ資料も表示。
VOICE & DISPLAY全デバイスのログ検索、共有グループ、通知ルールを一元管理。EMLファイルも読み込めます。
CENTRAL CONTROLWindows版のインストール はMicrosoft Storeから、Android版のインストール はGoogle Playから行えます。
ChatGPT・Gemini・Claudeを使い、受信メールや通知の重要度判定、要約、タスク抽出、返信案作成などをユーザーの指示に沿って実行します。
通知転送・フィルタ・返信/転送補助・バッテリー連携・mailSpeak本体(メール/添付表示)まで。Androidならではの強みを活かします。
スマホ通知の共有・転送は、従来はスマホ同士が一般的でした。これをメールや Alexa にも拡大し、読上げや分析機能まで対応。
対象アプリ、メッセージ部分一致、転送時間帯の指定などで、必要な通知だけを運用できます。
聞こえにくい/手が離せない場面でも、スマホに触らず通知の概略を把握できます。
アプリで新着メールをまとめて読上げし、忙しい時でもヘッドセットなどで流し聞きできます。
メッセージや着信を逃しにくく、自宅でスマホを持ち歩かずに確認できます。
「不足」「完了」などの状態に応じて、スマートホーム連携(例:充電器ON/OFF・アナウンス)を構成できます。
スマホの通話着信、不在着信、通話中、終話を検知でき、スマートホーム連携や読上げ、メール通知を構成できます。
スマホ通知をアプリや内容・発信元で自動区分して、自動グラフ化(可視化)します。共有スマホの通知も分析できるので、見守り時に役立ちます。
Gmail等のメールに添付された画像やPDF資料を、Alexaの画面で確認できるのがmailSpeakの強みです。
AIでは標準書式となりつつあるマークダウン記法の一部に対応。具体的には受信メール本文初頭が「#+(半角スペース)」などで始まる場合は MD形式として認識し HDML 形式に変換して表示します。(2026/5 ~)
mailSpeak専用メールアドレスに転送するだけでOK。返信・転送の入り口として使いやすく、メールフィルタも充実しています。
Reply-to で既存のメール環境へ返しやすく、AI分析の「ワンタップワード」で入力を補助。草稿箱とインテリジェント宛先も使えます。
カメラ検知や呼び出しボタンなど、専用アプリの通知がスマホに出る機器なら、ネット対応可否に関わらず mailSpeak が通知をキャッチしてメールや他スマホ、Alexa へ共有・読上げできます。
mailSpeak は既にメアドを持っている方に向けたサービスです。@mailSpeak.jp 宛に届いたメールでも、mailSpeak 以外を返信先に選べる Reply-to 機能で、既存の連絡先や運用中アドレスを活かしやすくしています。
一般的な想定ニーズと提供価値を整理しています。
ニーズ:スマホを頻繁に見る時間を減らしたいが、子供の学校や家族からの緊急連絡は見落としたくない。
提供:QOLの向上と情報ダイエットの実現。高度なフィルタ機能により、迷惑メッセージを排除し「本当に必要な通知」だけをハンズフリーで受け取れる利便性。
ニーズ:社内システムのアラートや顧客からの重要通知を、テレワーク中の社員に確実かつ即座に伝達する手段が不足している。
提供:業務効率の最大化とシームレスなシステム連携。既存の業務システムやサーバー監視ツールに「即時通知レイヤー」を追加し、情報共有の遅延を防ぐ法人向けソリューションとしての価値。
ニーズ:通知の洪水による見逃し・遅延・疲労を抑えながら、本当に重要な情報だけを確実に受け取りたい。
提供:通知の選別・即時伝達・ハンズフリー確認を統合し、生活と業務の両面で「見逃さない情報基盤」を構築。
ネットに対応していないカメラ検知や呼び出しボタンでも、専用アプリの通知がスマホに出れば mailSpeak が共有・読上げできます。
mailSpeak は「あらゆるアプリの通知」をメールや他スマホ、Alexa に通知・共有・読上げできるため、その専用アプリにネット転送機能がなくても、通知をきっかけに見守りや監視を構築できます。「通知は有料サービス」という場合の代替にもなり得ます。
まずは0円の無料版から利用できます。プレミアム版を試す場合も1か月の無料試用期間があり、自動的に有料版へ切り替わることはありません。
AIに mailSpeak を1枚の図にまとめさせると、無駄なアプリからの通知や不要なメールを mailSpeak の転送フィルターなどでカットしつつ、必要な情報だけに全集中できる意味で、このような図を生成しました (Gemini pro 3.1)
複数スマホの通知共有 / 見守り / 仕事連絡 / ニュース速報。見逃さない道具が登場!
Bluetooth ボタンやカメラ検知アプリなどから出る通知を、家族のスマホや Alexa へ即共有できます。風呂・トイレ・寝室などにも置きやすく、安価なナースコール風運用やシニア見守りに向きます。
Windows版は Microsoft Store、Android版は Google Play からダウンロードし、必要に応じてAlexa連携を追加してください。
無料版は0円で、プレミアムへ自動的に切り替わることはありません。アプリの性質上、権限の許可が重要ですので、迷ったら「権限の説明」をご覧ください。
mailSpeak Androidアプリ単体でも、メールスピークのアカウントが自動作成されて、連携アクションとして「スマホ音声で読上げ」や「メアドへの転送(Gmail)」は動作しますが、
Alexa デバイス活用をご希望の方は、先に2つのスキルのセットアップをしておくことを強く推奨します。
セットアップ方法:https://mailspeak.jp/#setup
既存ユーザーはID/パスワード、またはパスキーでログインします。 初回はGoogle IDでのサインインを強く推奨します。 ログイン画面の説明はこちら
mailSpeakが他アプリの通知を検知するために必須です。 なぜ必要か・ONにしない場合 を明確に説明しています。
mailSpeakアプリからの通知(重要なお知らせ等)を表示するために利用します。 許可しない場合の挙動も こちら に記載しています。
「必要な通知だけ」にするための仕組みを、段階的に用意しています。
スマホのバッテリー残量をトリガーに、Alexaやスマホでアクションを起こす連携ができます。
| 生成されるデバイス | 「充電不足-スマホ名」「充電完了-スマホ名」 |
|---|---|
| しきい値 | 不足値(%)と完了値(%)を指定(不足値<完了値 / 差分10%以上が必要) |
| 初期値 | 不足値:40% / 完了値:90% |
| 実行 | Alexa実行(センサーとして動作) / メアド転送 / スマホ読上げ(転送しない) |
スマホの通話イベントをトリガーに Alexa やスマホでアクションを起こす連携ができます。
| 生成されるデバイス | 「通話着信-スマホ名」「通話終了-スマホ名」「不在着信-スマホ名」「通話開始-スマホ名」 |
|---|---|
| メッセージ | 「通話着信」「通話開始」「通話終了」「不在着信」 |
| 実行 | Alexa実行(センサーとして動作) / メアド転送 / スマホ読上げ(転送しない) |
無料版は0円で、プレミアムへ自動的に切り替わることはありません。 数値や上限など、明確に提示できる情報のみを掲載します(2026年6月時点)。
mailSpeak は機微なメールやスマホ通知を扱うため、保存件数・転送上限・広告表示の方針を明確にしています。無料版では広告表示を予定していますが、メールや通知内容を参照して広告配信に利用する予定はありません。
管理端末最大 2 台 / 基本機能を無料で利用可能
自動課金はありません。まず無料版で試し、必要になった場合だけプレミアムへ変更できます。
無料お試し期間:1か月 / 管理端末最大 10 台 / 広告なし
プレミアムは利用者自身が申し込んだ場合のみ開始され、自動的に有料版へ切り替わることはありません。
| 項目 | プレミアム(有料/試用版含む) | 無料 |
|---|---|---|
| 管理端末 | 最大 10 台 | 最大 2 台 |
| 保存メール数 | 500通 / 30日 / 100MB | 10通 / 3日 / 10MB |
| 通知ログ保存 | 500件 | 200件 |
| 通知転送フィルタ数 | 50件 | 2件 |
| 充電状況転送 | あり | あり |
| 通話状況転送 | あり | あり |
| メールフィルタ数 | 200件 | 50件 |
| Alexa連携 | あり(Webhook 200) | あり(Webhook 50) |
| 通知転送数の上限 | 高め(ループ防止上限あり) | 低め(数値非公開、ループ防止上限あり) |
| 広告表示 | なし | 予定あり(メールや通知内容を参照する予定はありません) |
| EMLファイル対応 | 対応 | |
| メールのローカル保存と復元 | 対応(重要メールの保存、予約・入館用QRコードの保存用途などを意識) | |
| 課金状態の判定 | 無料版から開始し、利用者が申し込んだ場合のみプレミアムになります。自動切替はありません。 | |
| ダウンロード | ダウンロードは無料です。 | |
注:通知転送数の上限は、ループ防止とサービス保護のため詳細数値を公開していません。
注:無料版の広告表示では、メールや通知内容を参照する予定はありません。
注:@mailSpeak.jp メール受信は 1 通 10 MB 以内に制限されています。それ以上の容量の場合は破棄します。100MBを超える場合にはMTAとして接続拒否となるため動作は送信元に依存します。
注:通知転送フィルタ数のカウント方法は、通知転送の「通知内容転送」での「Alexa連携」「Mail」「読上げ」フィルターカードのスイッチを1つをONにすることを 1 カウントとして、また、「通知でアクション」のアクションルール 1 つをONにすることを 1 カウントとして算出します。
最新の画面イメージです。各画像をタップすると拡大表示できます。
よくある疑問に、短く答えます。
mailSpeakは、スマホに表示される他アプリの通知を検知して動作します。 そのため、Androidの仕組みとして「通知へのアクセス」の許可が必要です。 詳細は 権限の説明 を参照してください。
こちら にある「ログイン情報が不明な場合」にある「パスワードのリセット」から進んで下さい。生体認証(パスキー)や Google ID サインインなどのご利用をお勧めします。
無料版・有料版ともに共有デバイス数には上限があり、Google の規約上、アプリをアンインストールした後にそのアプリの識別子を残すことができません。そのため、間違えや故意に関わらずアプリをアンインストールしてしまうと、その端末管理情報はクラウドに残ったまま、アプリ側だけアプリの識別子が無くなるため、再インストールの際などに超過警告が表示されて、再インストールができない場合があります。その場合には、以下の2つの対策がありますので、お手数ですがご利用下さい。① アンインストールしていないアプリのマイページの共有デバイスから、再インストールしたいデバイスの情報を削除する(再度インストールできるようになります) ② こちら からサインインして、画面一番下にあるアプリユーザ専用のデバイス管理リンクから、再インストールしたいデバイスの情報を削除する(再度インストールできるようになります)
このアプリを「バッテリー最適化から除外」をしないと、スマホが省電力を目的にディープスリープに入り、通知や設定が正しく転送・通知処理されないことが生じます。それを防ぐため、スマホの「設定」で「バッテリー最適化から除外」を検索して mailSpeak アプリの権限が ON になっていることを確認して下さい。
iPhone(iOS)では、通知は通常のアプリから取得できない制限があるため、同等の仕組みを実現できません。
mailSpeakアプリから通知を提示できなくなり、受信メール通知などが動作しない場合があります。 ただし、通知のAlexa転送などは機能します。詳細は こちら。
無料版は0円で、通知転送フィルタ、充電状況転送、通話状況転送、Alexa連携を利用できます。プレミアム版へ自動的に切り替わることはありません。 プレミアムでは管理端末数、保存メール数、通知ログ、各種フィルタや Webhook の上限が拡大され、広告表示もありません。詳細は 比較表 を参照してください。
「IDログイン(パスワード)」「パスキー」「Googleログイン」などがあります。 画面のどこを押すかを ログイン画面の説明ページ にまとめています。
2026年3月現在において mailSpeak アプリでは正しくサインインされている状態であれば、通知転送タブにおいてアプリを選択するなどのアクション後、画面右上に表示される変更反映操作を実施しなくても、10秒間操作をしない場合には自動的にクラウドへデータ同期される仕組みが実装されております。正しく同期されると、右上の変更反映ボタン(変更数バッジ付き)も消えます。これらが動作しない場合はサインインが正しくされていないか、スマホのネット接続状態をご確認下さい。
Alexaやスキルなどが分からない、ご利用にならない方でもスマホだけで多くの機能がご利用いただけますのでご安心下さい。 (例:メールや通知の読上げなどはスマホで読上げできます)
対応しています。具体的には、受信メールログ及び共有ログ一覧で「長押し」で対応しています。共有ログの場合は、事前に「共有グループ」で対象デバイスの「共有情報の送信」を「送信する」にして下さい。(「送信する」に設定しない限りは、プライバシー保護のため通知は保存されません。)これによってファイルとしてダウンロードできますので、AI分析で簡単に活用できます。
アドレスなどは全てスマホ(デバイス)内に保存し、クラウドで保存していませんので安全性が高いですが、定期的にバックアップすることを推奨いたします。 マイページタブの中に「バックアップ&リカバリー」カードがあり、そこからバックアップや復元がファイルで可能です。
基本的には皆さまが正しく、ループしない適切な転送設定(ルール設定)をして頂く必要があります。 mailSpeakからの転送先が、次にどこに転送されているかを知ることは技術的に不可能です。 そのため、mailSpeak として最善の対策として、ループ検知機能を実装しています。 セキュリティ上、詳しい仕様は公開できませんが、通知及びメールについて、一定条件以上のトラフィックが同一発信元から検出された場合に、一定期間破棄する(エラーは運用ポリシーと輻輳防止 で出しません)実装を導入しています。
過去の新機能紹介などのバナーです。タップすると拡大表示されます。